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なかよくなれるよ! 〜アルンの星の物語〜

地球から遠く離れた銀河のはずれにある小さな星に住む、
主人公アルンの成長をとおして、
愛、知恵、勇気、他人への思いやりなど、
子供たちに伝えたい、
人間として大切な心を訴える、
心あたたまる物語です。



なかよくなれるよ! 〜アルンの星の物語〜
↑ご購入はこちらからどうぞ。

作者は、アーティストとして活躍中の、あやのこうじ氏。
きれいでかわいいイラストが、子供たちに神秘感や心の安らぎを与えてくれます。

著者 あやのこうじ氏について
本名:綾小路有則(あやのこうじ ありみつ)
1961年、長崎県生まれ。1986年、東京芸術大学美術学部デザイン学科卒業。現在、アーティストとして活躍中。「美」「神秘」「やすらぎ」などをテーマに、CGを駆使して描く美しい絵画が話題を呼んでいる。1997年、第32回『昭和会展』98年度シード権取得(日動画廊)、同年、第9回『国際美術大賞展』都知事賞(東京芸術劇場)、同年、第84回『サロン・デ・ベール』褒賞、同年、『ART ATLANTIC '97 フランス』日本芸術特別賞、1998年、第20回『清興展』清興大賞(東京都美術館)、1999年、『国際芸術交流展 京都'99』京都府知事賞、2001年、第23回『清興展』ベルギー大使館賞(東京都美術館)など多数
の受賞がある。また、2004・2005年、『ディズニー・オン・クラシック』メインビジュアル製作も手がけている。

人は、たったふたりでも、思いやりの心がないと
相手のことが りかいできないが
やさしいきもちを わすれなければ
家族が町となり、国となり、その数が何十おく人になっても
分かり合うことが できるのだよ。

(本文より)
posted by: みやパンダ | 幸福 | 23:09 | comments(1) | trackbacks(82) |

悟りに到る道 −心の発見から発展へ−

「悟り」は宗教の目的そのものといってもよい。
そこにどのような内容を盛り込み、いかなる方法論を打ちたてるか-本書は地方講演をベースに「悟り」への手がかりをわかりやすく解説。
死んだ後、魂が肉体を離れ、三途の川を渡って、あの世へと旅立っていく様子が説き明かされます。
また、話題の政治家の過去世、老壮年期の過ごし方や正しい宗教の見分け方など、日常生活における悟りが示されます。



悟りに到る道 −心の発見から発展へ−
↑ご購入はこちらからどうぞ。

目次

まえがき  3

第1章 天国と地獄  12
  1 真実の死の瞬間とは  12
  2 死後の魂は三通りに分かれる  21
     [邀Δ慘肯てない人  23
    ◆,垢阿肪蝋に堕ちる人  25
     通常の人−「導きの霊」が来る  28
  3 霊界への旅立ち  32
     〇暗咾寮遒悄 32
    ◆′个硫聾供 35
     三途の川の渡り方  38
    ぁ\諺阿魃任好好リーン  45
    ァ/瓦了廚い鳳じた世界へ  50
  4 老壮年期の過ごし方  55
     ]卒薜Ω譟慈眼  55
    ◆,海寮い悗亮甲紊鮹任帖 57

第2章 宗教改革の精神  64
  1 政治家の転生  64
  2 宗教の違いがわかる時代  72
  3 「三密」に基づく正しい修行  78
     /函欸鯀瓦米体生活  79
    ◆仝−言葉を調える  86
     意−心のコントロール  87
    ぁー己責任の原則  94
  4 「三界」と転生輪廻  101
  5 地獄の諸相  107

第3章 悟りに到る道  118
  1 「正しき心の探究」の道  118
  2 心の発見  122
     )寨茲亮己の発見  122
    ◆^Δ帆院 125
     四つの精神作用−感性・知性・理性・悟性  129
    ぁ)六劼妨る愛と善  135
    ァ/瓦琉梁臉  140
  3 心の平静−反省する心と不動心  142
  4 心の発展−希望と勇気  149
  5 悟りという名の幸福  157

第4章 人生修行の道  160
  1 高級霊から見たこの世の世界  160
  2 主体的な人生を生きよ  167
  3 霊指導と憑依  173
  4 神理学習による光の供給  177
  5 現代的な布教のあり方  186
  6 宗教界の向上をめざして  192

あとがき  198
posted by: みやパンダ | 幸福 | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) |

信仰と愛 −不惜身命の誓い−

闇夜に光を点ずるもの、それが信仰であり、愛です。
本書は、真の自己実現とは何かを示し、あなたを人類の理想へと導きます。



目次

まえがき 3

第1章 究極の自己実現
  1 はるかなる世界から  10
  2 まず愛あれ  15
  3 心に火を灯す  20
  4 愛は風の如く  25
  5 限りなく無私な心  37
  6 愛のための発展  44
  7 究極の自己実現  47

第2章 信仰と愛
  1 啓示の時  54
  2 真実の証人として  58
  3 荒野に種を播く  63
  4 生命を賭した伝道  71
  5 信仰、それは人類の理想  80
  6 信仰即愛・愛即信仰  83

第3章 信念の力
  1 人間としての目覚め  96
  2 人類幸福化運動  101
  3 世界に何を伝えるのか  105
  4 求められる「幸福の生産者」  110
  5 信念の力  113
  6 無限の愛をすべての人へ  120

第4章 押し寄せる愛の大河
  1 方途なき時代の希望  130
  2 自由にともなう責任  137
  3 正しい意味での供養  141
  4 真理の書籍の大いなる力  148
     /人学習の効果  148
    ◆ 嵎説・正心法語」による先祖供養  153
     悪霊対策の王道  155
    ぁ―に 峺のドーム」  158
  5 押し寄せる愛の大河  164

あとがき
posted by: みやパンダ | 幸福 | 23:31 | comments(0) | trackbacks(0) |

神理学要論 −新時代を拓く叡智の探究−

人間が幸福に生きるために大切な、「愛・知・反省・発展」の四つの正しい道について、新たな切り口で説かれた、仏法真理入門です。



神理学要論 −新時代を拓く叡智の探究−
↑ご購入はこちらからどうぞ。

目次

まえがき

第1章 愛と人間  11

  1 愛の存在理由  12
    (1)孤独  12
    (2)慰め  17
    (3)永遠の道  21

  2 愛の本質  25
    (1)与える愛  25
    (2)実践  29
    (3)貧者の一灯  34

  3 愛の原理  37
    (1)包み込むこと  37
    (2)すばらしさの発見  43
    (3)愛することそのものが幸福である  50

第2章 知性の本質  53

  1 現代的知性の本質  54
    (1)教育への信仰  54
    (2)パラドックスの発生  59
    (3)コンピューターのたとえ  64

  2 真実の智慧  68
    (1)哲学者とは  68
    (2)第一段階−すべてを白紙に戻す  74
    (3)第二段階−あらゆる角度からの分析  78
    (4)第三段階−結論を選び取る  79

  3 智慧の製造過程  85
    (1)知性あふれる人間になりたい場合  86
    (2)対人関係における悩みを持つ場合  94

  4 知性の本質  100

第3章 反省と霊能力  105

  1 苦しみの原因  106

  2 幸福になるための反省  109

  3 今世における主体性あっての霊的生活  114

  4 霊的実体からみた反省の必要性  118
    (1)食本能について  121
    (2)睡眠欲について  124
    (3)いちばん簡単な霊現象  130

  5 反省の一方法  136
    (1)どういう世界に還りたいのか  136
    (2)現実の自分を他人のように見る  139
    (3)自分は何者か  143

  6 機転をきかせて反省する  151

  7 霊能力を求めての反省行ではない  157

第4章 芸術的発展論  161

  1 心の状態が世界の見え方をかえる  162

  2 理想実現に必要なもの  170
    (1)自分は運のいい人間だと思うこと  171
    (2)自分の舞台と協力者をはっきり描く  178

  3 明確なビジョンは困難を解決する  188

  4 戦略的に生きる  191

  5 戦術と戦略  196

  6 ペレストロイカ  203

  7 戦略的に使命感を考える  207

  8 芸術的発展  211

あとがき
posted by: みやパンダ | 幸福 | 18:18 | comments(0) | trackbacks(3) |

真理の発見 −説法自由自在3−

質疑応答集第3弾。
多様なる愛の発現、睡眠・夢・幽体離脱、心の構造と本体・分身理論、霊界の時間と空間、霊と科学など、現代科学において、いまだ解明されていない問題を明確に解き明かします。



真理の発見 −説法自由自在3−
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目次

まえがき

第1章 多様なる愛の発現  9

  1 愛と善について  10
    善悪の存在は、より高次な愛にいたるための方便  10

  2 愛と慈悲の関係  12
    慈悲もひとつの愛の現れである  13

  3 切磋琢磨としての愛  16
    天ぷらのたとえ  16
    ライバルとの切磋琢磨は愛の変化した姿  18
    厳しい一言を加えるのも愛である  23
    ほんとうに人を生かすには知恵がいる  25

  4 ベルナルドの愛の発展についての考え  29
    奉仕者としての愛、神の道具としての愛  29

  5 国家への愛と「愛の発展段階説」  31
    愛については菩薩・如来であっても日々探究中  32
    社会愛・国家愛と愛の発展段階説  32
    理想国家と愛の発展段階  34

  6 愛の実践のための行動規準  37
    今後実践論のテキストが必要  38

第2章 睡眠・夢・幽体離脱  41

  1 夢の存在意義  42
    夢にも二種類ある  42
    霊夢のなかに生きている人が出てくる理由  44

  2 睡眠中の魂の状態  45
    睡眠中は魂が霊的世界に出入りしている  45
    霊界に行っていない場合  47

  3 睡眠と幽体離脱  49
    人間はなぜ寝なければいけないか  50
    夢のなかであの世へ行くことができる  51

  4 幽体離脱の実態  53
    霊夢による幽体離脱  54
    霊界探訪  55

第3章 心の構造と本体・分身理論  61

  1 心の構造  62
    「心」をどうとらえるか  62
    心の奥は無限  65

  2 心と知性  69
    魂に残ったものだけが、あの世に持って還れる  69
    知性・理性・悟性の段階についての認識  72

  3 転生輪廻と魂の兄弟  76
    三次元に出るのは意識の一部分  77
    パイとお餅のたとえ  79
    転生輪廻の秘密  81
    十一面観音の比喩  85

  4 魂の兄弟の数について  88
    魂の兄弟にも組み替えがある  89
    高次元にいくと本体・分身理論はくずれてくる  92
    ひとつの意識体が作用数だけ分かれることができる  95

第4章 霊界の時間と空間  99

  1 高次元での時間の本質  100
    高次元世界には三次元的時間はない  100
    時間の流れは大いなる慈悲である  102
    同時代においては教えの高さはわからない  104

  2 神の念いと時間  109
    神の念いと下次元での時間  109

  3 実相世界の本質  113
    実相世界にも段階差がある  114
    相対的二元論の立場  116

  4 日本神道系と六次元神界  118
    六次元神界における日本神道系の特徴  118
    それぞれの領域における修行課題  119

第5章 霊と科学  123

  1 霊的世界と物質的世界の関係  124
    霊と物質とは二分できない  124
    念いが具現化する法則は霊的世界すべてを貫く  128

  2 霊子線について  131
    魂や霊はみなつながっている  131

  3 植物の生命  133
    生命の発現形態と幸福感  134
    高次元にも植物・動物の霊は存在する  137

  4 パワトロンとは何か  139
    神の光の吸収、増幅装置  139

  5 金星人のその後  141
    星レベルの転生輪廻がある  141
    地球での霊体の創造実験  143

第6章 偉人たちの真実の姿  147

  1 孔子の漏尽通力と天上界での役割  148
    孔子と仏陀の個性の違い  149
    孔子の現在の仕事  152

  2 阿弥陀如来、弥勒菩薩について  154
    他力門の過去世はキリスト教系  155

  3 住吉大神と観世音菩薩  157
    住吉大神は悪と闘う使命を持っている  157
    観音とは役職名であり女性である  158

  4 維新の志士たちの過去世  162
    明治維新の偉人たちの過去世  163

  5 宮沢賢治の魂について  166
    過去世は僧侶  166

  6 日蓮聖人の魂について  168
    梵天界でのとりまとめ  169
    ミカエルの生命体からの分霊  171

第7章 無限の進化をめざして  175

  1 神理へのさまざまな入り口  176
    学びのための入口  177
    自分のあり方に合わせて教えを学んでゆく  178
    諸法無我に生きる  180

  2 幸福の科学以外の本の読書法  182
    幸福の科学で推薦する図書  183
    学問的に読んでもいい図書  186

  3 賢い人から優しく素朴な人へ  188
    頭のいい人の問題点  189
    真に教養ある人とは  191
    慈悲の境地  194
    ほんとうの意味での単純さ・素朴さ  196

  4 増上慢をどのように防ぐか  198
    阿羅漢からの転落の最大の原因は増上慢  198
    高い目標が大切  200
    幸福の科学の入会審査について  202

  5 八正道から阿羅漢へ  207
    阿羅漢に達する早さに霊的資質の差はある  208

  6 菩薩・如来への道  211
    平均値としての境地の評定  211
    部分的な境地の高さ  214

  7 十次元以上の神霊の魂修行  217
    「愛する」から「慈しむ」へ  217
    十次元神霊の魂修行  219

あとがき
posted by: みやパンダ | 幸福 | 22:41 | comments(0) | trackbacks(15) |

運命の発見 −説法自由自在2−

明るく希望あふれる人生、女性らしさ、生命の本質とその尊さ、心とからだの健康と医療、運命の開拓と自己実現、未来への展望などの質問に対するアドバイス。
光ある人生を生きるための気づきを与えてくれる偉大な智慧。



運命の発見 −説法自由自在2−
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目次

まえがき

第1章 明るく希望あふれる人生を生きる  9

  1 光明思想と反省の教えの調和  10
    光明思想のすばらしさと反省の必要性  10
    反省から光明思想へ  12

  2 光明思想と謙虚さについて  15
    光明思想の盲点  16
    光明思想は小さなところから  17

  3 光一元と善悪二元  19
    その人のタイプによって比重のかけ方を変える  20
    水面上に顔を出してから反省を  23
    玉ねぎのたとえ  24
    時期によっても比重のかけ方を変える  26

第2章 女性らしさをとり戻してみませんか  27

  1 夫婦の調和と女性のあり方  28
    配偶者は、自分相応の相手である  28
    精神的価値が違う場合は難しい  34
    法の争いに関しては忍辱の心が大事  35

  2 現代女性の問題点  38
    現代女性の問題点  39
    地獄の住み心地  41
    さまざまな人世計画  43

  3 夫が神理に無理解な場合  47
    まず相手を見きわめる  47

  4 女性の生理と心におよぼす影響  51
    生理、出産、育児の一連の過程のなかに魂の学びがある  52
    肉体的な問題は、心の持ち方である程度克服できる  54
    よい面を見ていくことも必要  55
    より大きな理想を持つと悩みは小さく見える  57

  5 女性の強さと女性らしさ  58
    女性でも、高級霊の場合はけっこう魂の足腰が強い  59
    「卑弥呼の霊言」の内容はあくまでも一般論  62

第3章 生命の本質とその尊さ  65

  1 霊的観点から見た中絶問題  66
    運命と自由の問題  67
    中絶は魂に傷を残す  69

  2 流産や中絶が魂におよぼす影響  72
    魂には影響はないが、肉体細胞もひとつの生命体である  72

  3 植物人間の魂について  74
    植物人間とは、魂が肉体に執着している状態  74

  4 臓器移植と献体の是非  77
    臓器の提供者とそれを受ける側との両方の意識調和が必要  78
    霊知識の不足による安易な献体の落とし穴  79

第4章 心とからだの健康と医療  83

  1 直腸ガンの親族を持つ悩み  84
    病気は心がつくるもの  84
    からだの病気と心の関係について  86
    視点をこの世のみに置いてはいけない  87
    真実の自分の姿を知らない人の悲劇  89
    病人に対する家族の接し方  90

  2 中途失明を乗り越えるには  93
    人はみなそれぞれの十字架を背負って生きている  93
    悩みにも幸福にも両面性がある  96
    苦しみから逃れるのではなく、そのなかに光明を見出す  98

  3 今後の医療のあり方と発展について  103
    医療も霊的側面からの探究が必要  104
    心の法則性と病の関係の研究  106
    よき言葉で希望を持たせる  107
    神理と医療の提携  111
    エイズやインフルエンザの正体  112
    霊的世界の開拓と医学の進歩  116

  4 医療系霊団の働きと健康法  117
    医療系霊団は愛の実践行為で救済を学んでいる  118
    健康法の発展段階  122

  5 「本来、病なし」の教えと医療  126
    「本来、病なし」とは天国には病人がいないという意味  127
    霊障は肉体に現象として現れる  128
    病気の原因はその人の心  130
    医療には心のガイダンスも必要  131
    光明思想と反省の力  133
    医療現場における神理の実践  134

  6 生命の維持と殺生の問題  136
    動物だけではなく植物も生きている  137
    動植物も永遠の生命を持ち、修行している  138
    人間が食べる動植物には感謝をすること  140

  7 食物のエネルギーと霊太陽のエネルギー  142
    霊エネルギーの力  143
    祈りによる霊エネルギーの補給  145

第5章 運命の開拓と自己実現  149

  1 心のうずきと成功の法則  150
    先天的な使命感の大きさ  150
    つねに問題意識を持って生きる  152
    人との出会いを大切にする  153

  2 運命の開拓と守護・指導霊の力  154
    守護霊の力には限界がある  155
    指導霊の協力が得られる場合  157
    運命の歯車は自分で回すのが原則  158

  3 悪しき運命のとらえ方と克服法  162
    運命のとらえ方  163
    人生の不幸はすべて魂修行の課題と考える  165
    高い認識力で問題を一刀両断  167
    よい種をまく  168

  4 順境のときに学ぶべきもの  171
    視点を外に向けよ  172
    目標を高く上げよ  173
    あなたなりの成功哲学を築き、実践せよ  175

  5 中道と正しい自己実現  176
    光明思想の問題点  177
    自己実現の落とし穴  179
    本来の計画に即した自己実現  182
    中道のなかの発展  185

  6 すばらしい人と出会うには  187
    まず、みずからが光るあなたに  187

  7 運命・宿命・必然について  193
    運命のなかにも確定的事件と流動的事件がある  194
    この世の事件の多くは、あの世とこの世の共同作業  195

第6章 未来への展望  199

  1 人類の運命は変えられるか  200
    将棋の名人が先を読むたとえ  201
    自力と運命の関係  204
    予知に対する考え方  206

  2 個人の運命と全体の運命のかかわり  208
    秘密の多い全体の運命  209
    地球計画を担うもの  210
    全体の運命からの脱却  211

  3 運命や予言の受けとめ方  213
    この世とあの世を貫く幸福のなかでの予言の位置づけ  213
    予言には可変的な部分がある  215

  4 未来の科学技術のあり方  217
    シャボン玉型の飛行物体の開発  217
    テレポーテイション現象の解明  218
    霊界通信機械の発明  219

あとがき
posted by: みやパンダ | 幸福 | 23:17 | comments(0) | trackbacks(8) |

人生の発見 −説法自由自在1−

本書は初心者の方にもわかりやすく人生の指針を示したものです。
講演会、セミナーでの質疑応答をテーマごとに整理、構成した人生指南の書。
「安らかな心とは」「愛あふれる家庭とは」「霊とは」「生まれ変わりとは」そして「時間と空間」「現代的職業観」などに答えた、具体的なアドバイス集です。



人生の発見 −説法自由自在1−
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目次

まえがき  3

第1章 安らかな心で生きる  9
  1 正しい心を持ちつづけるには  10
    人間は地獄から生まれ変わることはない  10
    自由意思と悪の発生  12
    反省の必要性  12
    反省の基準  14
  2 真の反省と悩みからの脱出  16
    執着と反省は違う  16
    やたらに動いて傷口を広げない  17
    不幸を口にしない  20
    あぶらを塗って水をはじく  23
    悩みの渦中にあるときは勉強をせよ  25
  3 悩みの持ち越しと反省について  27
    自分の自由になることと、ならないことがある  27
    他人の心は自由にならない  28
    問題を棚上げする方法  30
  4 反省の方法と自己確立  32
    まず自分に自信を付ける  32
    自己確立の必要性  34
  5 過去の過ちから自由になる  37
    反省という方法  37
    前後際断という方法  39
  6 反省の発展段階  41
    ワンルームマンション型の反省  41
    弱々しい善人になってはいけない  43
    反省と使命  45
  7 笑いと笑顔の効用  47
    明るい振る舞いが心を明るくする  47
    笑顔は敵意を消す最大の方法  48
    笑顔をつくると天上界の光を受けやすくなる  49
    消極的笑顔と積極的笑顔  51
  8 感謝と与える愛について  52
    足ることを知る  52
    感謝から与える愛へ  54

第2章 愛あふれる家庭をつくるために  57
  1 理想の結婚をするには  58
    自分に合った時期がある  58
    縁結びによる、この世での縁の発生  59
  2 天上界での結婚の約束  61
    過去世で縁があった場合が多い  62
    今世で発生する縁もある  65
    真理の修行者と結婚  66
    新たな、よい縁をつくっていく  68
  3 夫婦調和のために  70
    相手のなかにある仏性を拝み出す  70
  4 子宝に恵まれるには  74
    過去世のカルマ  74
    親子の約束  75
    計画の変更はありうる  76
    権利意識の強い女性は子供が授からないことが多い  77
  5 子供の教育法−  79
    子供にも魂の傾向性の原形がある  79
    親子の霊的な関係  81
    魂の根元的な願い  84
    親自身の努力  86
  6 子供の教育法−  89
    子供は素直である  89
    感謝を中心に教える  90
    感謝の次に報恩を教える  91
  7 子供の教育法−  93
    生命の永遠性を教える  93
    愛深く生きることを教える  94

第3章 霊についての正しい知識を持とう  97
  1 守護・指導霊とは  98
    指導霊は必ずしも付かない  98
    守護霊は自分の魂の一部である  99
  2 守護神と守護霊の違い  100
    守護神とは  100
    守護神はどういう場合に付くか  102
  3 悟りと霊能力との関係  104
    霊界と同通することは原則としてだれでも可能  105
    自覚していない霊能者もいる  105
    霊界と同通するには守護霊の許可が要る  106
    他力的に霊界と同通した場合の危険性  107
  4 高級霊と悪霊を見分ける方法  109
    まず自分の過去をふり返ってみる  109
    言っている内容のレベルはどうか  111
    言うことに矛盾、混乱がないか  112
    悪霊に対しては相手にしないこと  115
    自分自身の人格が向上しているか  115
    霊の声の聞こえ方  117
    無執着の境地が大切  119
  5 男性霊と女性霊の秘密−  121
    永い転生の過程では性の転換もありうる  121
    霊的認識の高さと性別  122
    魂の傾向性と男女の性別  124
    本来、霊的には男女の別はない  125
  6 男性霊と女性霊の秘密−  127
    性別は転生輪廻の過程で固まった意識である  127
    本来の魂の創られ方  130
  7 実在界での霊人の姿について  132
    原則としては、いちばん新しい姿をしている  132
    念いによって姿は変えられる  133
    念の力  134
    年齢は自由自在である  136
  8 肉体先祖と徳について  138
    徳は個人に帰属するのが原則  138
    徳の高い人は、徳の高い家に生まれることが多い  139
    徳の高い先祖からの指導がありうる  140
    光の天使は一代限りになることが多い  141
    聖職者の家には非行の子供が出やすい  142
    光の天使の家庭は悪霊にねらわれやすい  143

第4章 生まれ変わりの神秘  145
  1 生まれ変わりと人生計画  146
    人生計画の密度は霊格によって異なる  146
    生まれ変わりの池  147
    天上界での生まれ変わり計画の立案  149
    霊格と人生計画  152
    計画と実人生のずれ  154
  2 人間の寿命と宿命  157
    若くして地上を去る魂は必ずしも高級霊とはかぎらない  157
    地上の不自由さと人生の醍醐味  158
    人生計画は各人の魂修行に合わせて立てる  160
    人生計画とカルマの刈り取り  163
  3 人生における苦しみの意味  167
    人生での苦しみは魂の磨きとなる  167

第5章 時間と空間の不思議  171
  1 次元とは何か  172
    一次元から三次元  172
    四次元の世界  173
    五次元と六次元  175
    七次元から十次元まで  176
  2 四次元以降の世界の時間感覚  178
    時間感覚の多様性  178
    未来については決定事項と未決定事項がある  181
    九次元、十次元の時間の感覚  183
  3 なぜ地獄ができたのか  185
    地獄の歴史  185
    地獄の存在理由  187

第6章 現代的職業観  189
  1 仕事能率を上げる  190
    「忙しい」と言う人は仕事のできない人  190
    時間の使い方で勝負する  192
    即断即決の効用  193
    仕事のスピードは真理伝道に生きる  195
  2 経済的利益と奉仕について  196
    まず仕事を選ぶ  196
    循環する利益  197
    発展的な利益の運用  200
    どのような仕事にも意味はある  201
    利潤をより有用なものに還元してゆく  203
    よりよきもののために奉仕する心  204
    人生の王道としての幸福の分配  205
  3 バイオリズムと発想の切り換え  208
    順境のときは先行投資型の発想と行動をする  208
  4 夜型生活の問題点  210
    人類の魂の奥にある朝型生活の記憶  210
    夜型生活の短所 歹体的に不健康になる  212
    夜型生活の短所◆殘襪楼霊が跳梁する  213

あとがき  215
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神理文明の流転 −過去と未来の間で−

1990年にすでにソ連邦の崩壊を予言!!
真実の歴史を知り、波乱の未来を求む。
"いま"を生きるあなたのための一冊。
有史以前の文明の流転、未来文明への予言、さらには自己変革の原理など、悟りと勇気に満ちた、スケールの大きな真理が語られます。



神理文明の流転 −過去と未来の間で−
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目次

まえがき  8
第1章 神理文明の流転  13
  1 法の源流を探る  13
  2 イエスの転生に学ぶ  20
     .ラリオの生涯  20
     ・神の国の建設  20
     ・王の軍勢の急襲  28
    ◆.リシュナの生涯  32
     ・愛と政治の一致  32
     ・近隣諸国の陰謀  37
     アガシャーの生涯  41
     ・科学文明と新興宗教  41
     ・光の天使への迫害  48
  3 光の行軍を開始せよ  53

第2章 心の開拓  61
  1 悟りへの出発  61
  2 光の天使の輩出  69
     仝腓蠅魑瓩瓩觚凝澄 69
    ◆ 屮愁誕鐺瓜」のたとえ  73
     神の芸術的精神  76
  3 運命と自力  79
     /誉犬亮膺邑として  79
    ◆.轡淵螢の選択  84
     他力の意味  89
  4 心の開拓  95

第3章 勇気の原理  103
  1 光明思想と勇気の原理  103
  2 勇気の原理とは  106
     〃莪奸欟寡歐瓦らの脱出  106
    ◆ー信−黄金の鉞の発見  108
     理想世界−大海原へ漕ぎ出す  113
    ぁ]帯−共同的幸福へ  120
    ァ ̄洞僧蓮欷の使命  129

第4章 未来への聖戦  137
  1 新たなる秩序の探究  137
     〇代の端境期  137
    ◆(弧世猟戦と応戦  148
  2 日本の使命  159
     〜汗こΨ从儿汁曄 159
    ◆〔閏膽腟舛稜肪勝 164
     多様なる理念の統合  168
  3 未来への聖戦  173

あとがき  178

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ユートピアの原理 −救世の悲願−

原理シリーズの末尾を飾る四つの講演が一冊にまとめられました。ユートピア建設のために、不退転の進撃を告げる真実のメッセージです。



ユートピアの原理 −救世の悲願−
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目次

まえがき

第1部  ユートピアの原理  12
  1 危機の時代に臨んで  12
  2 ユートピアの指導原理  18
    <第一の原理>霊性の時代の確立  19
    <第二の原理>経済原理の変革  25
    <第三の原理>行動原理の構築と探究  32
  3 ユートピアへの行動原理  34
    <心のユートピアの原理>  34
     ー己変革の決意  38
    ◆|濱僂罰萋阿慮桐  44
      ・内部蓄積の原理  45
      ・活動(伝道)の原理  48
     霊的世界の本質を知る  54
    <社会のユートピアの原理>  61

第2部  救世の原理  66
  1 創意工夫し発見せよ  66
  2 人生の効率化・濃密化  76
  3 惑星間での転生の意味  79
  4 魂の分化  88
  5 神の三大発明  96
     ’阿い砲茲訌和ぁ 96
    ◆〇間の創造  97
     発展という方向性の創造  100
  6 神の発明への感謝  102
     ’阿い砲茲訌和い悗隆脅奸 103
    ◆〇間の創造への感謝  107
     幸福という目的の創造への感謝  110
  7 星の生命の転生輪廻  112
  8 救世の原理−何を伝えるか  118
     /世茲蠢呂蕕譴紳減漾 119
    ◆〇間の意味  121
     幸福という目的  125

第3部  反省の原理  128
  1 反省の意味  128
  2 ラ・ムーの三正道  134
  3 内なる仏性の顕現  140
  4 真説・八正道  147
     \妓  147
    ◆\妓譟 150
     正命  155
    ぁ\偽函 158
    ァ\技廖 161
    Α\疑福 164
    А\鞠亜 166
    ─\議蝓 169

第4部  祈りの原理  174
  1 神理の言魂  174
  2 心清くあれ  178
     “疹覆筏Г蝓 178
    ◆ゝГ蠅遼‖А 181
     神我一如の境地  184
  3 真実の祈り  187
     /洋犢福化への情熱  187
    ◆仝靴靴祈りの門  190
     祈りによる新生  195
  4 地上の浄化  197
     仝蹐辰慎Г蠅旅塋  197
    ◆|蝋界の解消  200
  5 祈りのための三つの基準  203
     /斥を曲げることなかれ  203
    ◆\気靴祈りの基準(1)−美  208
     正しき祈りの基準(2)−善  210
    ぁ\気靴祈りの基準(3)−愛  212
    ァゝГ蠅領蓮 215

あとがき
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悟りの原理 −救世の獅子吼−

真理に基づく修行に生きる者にとって、欠けてはならない精神の羅針盤ともいうべき「悟りの原理」「発展の原理」「知の原理」が明かされます。



悟りの原理 −救世の獅子吼−
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目次

まえがき

第1部  悟りの原理  10
  1  神理への菩提心  10
  2  新たな価値基準の樹立  14
  3  神理の縁に触れる  27
  4  厳しき法の継承  31
  5  愛に敵なし  42
  6  正しき心の探究  48
  7  反省なくして悟りなし  53
  8  進歩と調和  60

第2部  発展の原理  68
  1  反省あってこその発展  68
  2  中道における発展とは  74
  3  平凡性の自覚からの出発  83
  4  現代的中道のとらえ方  90
    (1) 八割・二割の考え方  90
    (2) 水面下の蓄積  102
    (3) 常に前進する姿勢  108
  5  中道に入る方法としての反省  110
    (1) 反省とは何か  110
    (2) 正見  113
    (3) 正思  116
  6  発展に向けての反省  121
    (1) 正精進  122
    (2) 正念  124
  7  愛・祈り・自己実現  127

第3部  知の原理  132
  1  学びの基本姿勢  132
  2  認識力の獲得  154
    (1) 知的探究の意味  154
    (2) 認識力とは何か  158
    (3) より高次な認識力の獲得  168
  3  知の発展段階  172
    <知の発展段階1> 知的格闘の時代  173
    <知の発展段階2> 不動の知の確立  183
    <知の発展段階3> 奉仕の知  189
    <知の発展段階4> 根源的思想  193

あとがき

posted by: みやパンダ | 幸福 | 21:38 | comments(0) | trackbacks(0) |